社会福祉法人共生福祉会福島美術館/季節が描く「絵」と共に楽しむ美術館

新着情報
  • 新年のご挨拶を申し上げます。
    昨年の東日本大震災では多くの方が犠牲になりました。今もなお、仮設住宅での厳しい生活を送られている方がたくさんいらっしゃいます。
    福島美術館に対しまして、たくさんの方々から地震お見舞いを頂戴いたしました。 心より深く感謝申し上げます。
    多くの方が楽しみにされていらっしゃる、新年を寿ぐ「新春吉例・めでた掛け」は開催できませんでした。
    一日も早く再開して、展覧会で皆さまをお迎えすることを願うばかりです。
    皆さまが心穏やかに過ごせる1年でありますようにお祈り申し上げます。
  • NEWご支援のご報告
    (平成23年12月19日「七福絵はがき募金」初回受付より)
    1月18日現在で170件、2,502,037円のご支援を頂いております。12月以前のご寄付とあわせて2,548,328円です。
    ご支援下さいました皆さま、ありがとうございます。
    今後とも福島美術館へのご支援をよろしくお願い申し上げます。
    昨年12月中旬より「福島美術館支援・七福絵はがき募金」をお願いしております。
    「支援のお願いの趣意書」「郵便振替用紙」「美術館通信No.47(あの時のこと、これからのこと)」をお送りいたします。
    当ホームペ−ジの「お問い合わせ」からご連絡ください。
  • NEW美術館情報サイト「インターネットミュージアム」から1月11日に震災状況を伝える取材を受けました。その内容「MESEUM ACTION」がアップされました。是非、ご覧下さい。
  • NEW福島美術館の現状を伝えるためにご協力をいただいた報道・IT関連の方々です。ありがとうございます。
    河北新報社、朝日新聞社、エフエムたいはく(fm78.9)、ラジオ3(fm76.2), HP「パンフで観光」、HP「インターネットミュージム」
  • 12月27日に地元エフエム局・エフエムたいはくの番組「ほっとステーション」に出演させていただきました。
    下記をクリックして出演時の音声をお聞きいただけます。(mp3)
    →福島美術館の現状(19'19")
    →福島美術館支援・七福絵はがき募金(09'38")
  • 12月27日、河北新報社夕刊のトップ記事として「福島美術館の現状と支援のお願い」が掲載されました。
福島美術館通信
  • 最新号No.47を掲載しました。
    紹介作品一覧も掲載しています。
展覧会のお知らせ

東日本大震災の発生に伴い、ただ今休館しております。
次回展示会は未定です。

主な収蔵品

養魚図 小杉放菴筆

  • 伊達な作品写真館
  • 広瀬川とミュージアム散策マップ
  • 学芸員日記(ブログ)
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